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2005/09/25 いきなり前文でつまずきました
9月

「木々のそよぎにも涼気が感じられるこのごろ」
「稲田が黄金の波をそよがせています」
「野山にすすきの穂が光る季節になりました」
上の3つの文は薬師寺真著の「手紙の書き方」からお借りした9月の時候の挨拶です。
きれいですねー
少し前まで「暑いー」って言いながら冷たい烏龍茶をごくごく飲んでたのに、今日は熱ーい緑茶でした。
といっても、猫舌なので実際飲んだのはぬるくなってからですが。
気がつけば秋分も終わってすっかり秋ですね
もうすぐ10月ですよ。
早いねー。

・・・なんてのんきなことは言ってられませんでした
なぜこの本を買ってきたのかというと、内定をいただいた会社から宿題をだされていたんです。
「きちんとした方法で手紙を毎月送ること。」
きちんとした手紙の書き方なんて小学校の国語の教科書に載ってた気もするけど、全然覚えてないよー
というわけで勉強しなおしです
それにしても、私にすてきな時候の挨拶なんて思いつけるのでしょうか?
「秋の夜長」なんて言葉もあることだし、これからじっくりよう
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